TORISETU
Next-Gen Customer Karte System

顧客理解を、
店舗の成果へ。

  • 来店前にお客様の悩み・目的・履歴を把握
  • 初回接客から、スタッフ全員が高品質な提案を実現
  • 成功事例を蓄積し、契約再現率を店舗全体で高める

「来店してから聴く」を、「来店前から知る」へ。
TORISETUは、店舗の接客品質を構造化する、次世代カルテDXです。

事前取得
来店前にカルテを入力
一元管理
情報・提案・履歴を統合
事例蓄積
成功パターンを資産化
TORISETUアプリ画面

成果につながるカウンセリングには、
準備があります。

来店してから情報を聞き取り、その場で提案を組み立てる従来のカウンセリングでは、スタッフの経験や話術に頼る部分が大きく、提案品質に差が生まれやすい課題がありました。

カウンセリングシーン
  • 😔お客様の悩みを十分に整理できない
  • ⏱️カウンセリング時間が聞き取りだけで終わってしまう
  • 📊スタッフごとに提案内容や契約率が異なる
  • 💡成功事例が個人の経験として埋もれてしまう
  • 📁紙のカルテが保管されるだけで活用されない

来店前に把握する。
だから、初回から最適な対応ができる。

お客様は来店前にスマートフォンから事前カルテを入力。店舗側は入力内容をあらかじめ確認し、来店前から提案準備を進めることができます。

1
📋

事前カルテ

目的・悩み・生活習慣・過去履歴などを、来店前にスマートフォンから取得。

2
🔍

来店前準備

お客様の状態を事前に把握し、確認事項や提案内容を整理。

3

最適なご提案

初回来店時から、一人ひとりに合わせた具体的なご提案へ。

4
📈

変化の記録

来店ごとの変化や提案内容を電子保管し、継続支援に活用。

属人的なカウンセリングを、
再現性のある提案へ。

TORISETUアプリ画面
📥

情報を取る

来店前に、必要な情報を丁寧に取得。お客様の目的・悩み・生活習慣を事前に整理します。

🎯

提案を設計する

情報に基づき、一人ひとりに適した提案を準備。スタッフ全員が高品質な提案を実現できます。

📊

変化を積み上げる

来店ごとの変化を記録し、事例として蓄積。成功パターンを店舗全体で共有できます。

🔗

成果につなげる

蓄積されたデータで契約再現率を向上。スタッフごとの提案差を減らし、店舗全体の成果を底上げします。

成功パターンを蓄積し、
店舗全体の契約再現率を高める。

情報を取る

来店前に、必要な情報を丁寧に取得する。

提案を設計する

お客様に合わせて、最適な提案を組み立てる。

変化を積み上げる

来店ごとの変化を記録し、事例として蓄積する。

成果につなげる

担当者や店舗が変わっても、これまでの履歴を次のサポートへつなげる。

TORISETUによる提案品質の変化(イメージ)

紙のカルテから、
店舗の資産になるカルテへ。

紙のカルテは、保管するだけでは店舗の成果につながりません。TORISETUでは、お客様一人ひとりの情報を電子保管し、来店履歴・変化・提案内容・経過を継続的に記録します。

データダッシュボード
🧠

顧客理解

お客様の目的・悩み・生活習慣を事前に整理。

🎨

提案設計

情報に基づき、一人ひとりに適した提案を準備。

📚

履歴管理

来店時の変化や提案内容を電子保管。

🏆

事例蓄積

過去事例を、店舗全体で活用できるデータへ。

TORISETUという名前に込めた意味

TORISETUは、お客様を「扱う」ための説明書ではありません。
お客様一人ひとりを深く理解し、その方に合った方法を一緒に見つけるための、顧客理解の設計書です。

取る

来店前に、必要な情報を丁寧に取得する。

設計する

お客様に合わせて、最適な提案を組み立てる。

積み上げる

来店ごとの変化を記録し、事例として蓄積する。

継ぐ

担当者や店舗が変わっても、これまでの履歴を次のサポートへつなげる。

来店前
"取る"
来店時
"整える"
来店後
"積み上げる"

それが、TORISETUです。

顧客理解を、店舗の成果へ。

事前カルテで、初回接客の質を変える。
変化記録で、店舗の資産を増やす。
成功事例の蓄積で、契約の再現率を高める。

TORISETU — 来店前から始まる、次世代カルテDX